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日本PCサービスが「いい遺言の日」に合わせて、デジタル遺品に関する最新情報を発信
日本PCサービス株式会社は「いい遺言の日」に合わせ、デジタル遺品に関する最新動向を発信。9〜10月の相談件数は前年比120%と過去5年で最多。パスワードやデジタル資産の管理不備によるトラブルが増加しており、全世代に「デジ […]
なぜ、終活ドラマが人気? 若者の結婚観と終活事情 20~30代の6割以上が老後に向けて準備をしていると判明!終活のイメージ上位は「将来のために必要な準備」「前向きに人生を整理すること」とポジティブ
若者の間で終活が前向きに捉えられ始めており、6割以上が老後に向けて「貯金」「投資」などの準備を実施。孤独や経済的不安を背景に、結婚も老後の安心材料とされている。終活は「必要な準備」「人生の整理」としてポジティブに認識され […]
大病院の「霊安室当番」で争奪戦 葬儀業界の競争激化
大病院の霊安室当番をめぐる争奪戦は、葬儀業界の過当競争を象徴する。遺族の8割が葬儀社未決定の中、当番業者が営業機会を得る。入札や接待など不透明な実態も。市場はコロナ後に回復傾向だが、小規模葬の増加で競争は一層激化している […]
セカンドライフは11万時間以上?【終活】認知度は9割以上だが「なんとなくネガティブなイメージ?」
NPO法人ら・し・さによる「第2回終活意識全国調査」で、終活の認知度は9割を超える一方、「人生後半を生き生き過ごす準備」という前向きな捉え方はまだ少数。従来の「亡くなった後の準備」というイメージが強い人も多く、終活の本質 […]
不動産所有者が認知症になると、家族でも原則として不動産を売却できないことを知らない人が約4割いる一方、終活に取り組む人の9割はこのリスクを理解していることが調査で判明。認知症発症前に資産価値把握や家族での話し合いが重要と […]
「葬儀の見える化」を推進|直葬に関する調査データのグラフ閲覧機能を公開
ディライト社が「直葬」に関する詳細な調査データとグラフを公開。30万円以下の直葬は高い満足度を示し、60代以上の認知も進んでいる。経験者の多くが自身の葬儀にも直葬を希望しており、費用を抑えた葬儀形式として定着しつつある。 […]
2026年 新春特別セール開催のお知らせ
日頃より弊社Webサイトをご利用いただき、誠にありがとうございます。 このたび、「2026年 新春特別セール」を開催いたします。期間中は、弊社取り扱い商品の中から多数の商品を対象に、最大50%OFFの特別価格にてご提供い […]
火葬場不足により、関東では9割が4日以上の火葬待ちという現実が進行中。遺体安置の費用や人手不足による業務の逼迫、葬儀費用の追加負担も問題となっている。今後の多死社会に向け、見積もりや事前準備の重要性が高まっている。 火葬 […]
「顔」や「氏名」の確認怠り… 『遺体』を取り違えて遺族に引き渡したとして青森県警が警察官3人を所属長注意の処分 取り違えた遺体は火葬と納骨が終わっていて… 3人は誤りを認め反省の言葉を話す
青森県内の警察署で、身元確認を怠ったまま遺体を遺族に引き渡す取り違いが発生。のちに誤りが判明した遺体はすでに火葬・納骨済みで、関与した警察官3人が所属長注意の処分を受けています。確認手順の重要性が改めて浮き彫りに。 遺体 […]
映画『お終活3 幸春!人生メモリーズ』が2026年5月29日に公開決定。シリーズ第3作では、大原家を中心に家族の絆や人生の終盤を描きつつ、最新の終活事情や実用的な知識も織り込まれる。婚約を控えた娘の亜矢をめぐる波乱が両家 […]
終活は死に備える行動ではなく、残りの人生を前向きに生き抜くためのプロセスと捉える動きが広がっている。財産整理や相続準備に加え、「生きた証を残す」など自己実現や社会参加を重視した「攻めの終活」が注目されている。 終活を「死 […]
光岡自動車が、トヨタ「アルファード/ヴェルファイア」「グランエース」をベースとした霊柩車・プレミアムフュージョン(霊柩兼寝台車)・寝台車の受注を開始。高級ミニバンを活用した車両は、使い勝手や内装設計に配慮され、安らぎと機 […]
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