きかくマルシェは、会員制の葬儀業界向けマーケットです
会員限定価格で購入
業界向け中古・アウトレット備品
不要な備品を出品
処分せず、必要な人へ
業界トピック
セール情報を受け取れる
メールで定期配信
会員登録すると、こんなことができます
✓ 商品の価格を確認できる
✓ 備品の出品・販売ができる
✓ セール・新着商品情報をメールで受け取れる
✓ 葬儀業界のトピック・記事を定期的にチェックできる
新着・注目商品
※価格の表示・購入には、会員登録が必要です。
実用性とコストパフォーマンスを実現!!
❀❀ 花屋さんが作ったオリジナル商品 ❀❀
生花の飾りに最適な備品をとりそろえました!
会員限定セール・アウトレット
数量限定・早い者勝ちの商品は、
会員向けメールでもお知らせしています。
葬儀業界のトピック・最新情報をお届け
葬儀業界の動向や現場に役立つ情報を、
会員向けにメールで定期配信しています。
60代以上の約半数が、家族と「葬儀・お墓」について話し合えていない現状が明らかに。理由は「縁起が悪い」「話題にしづらい」など心理的な壁。身近な死や入院などを機に対話の重要性を感じつつも、きっかけや進め方がわからない人が多 […]
未婚の20〜30代を対象とした調査で、死後SNSアカウントの削除を望む人が約半数に上る結果に。プライバシーや放置への懸念が背景にあり、「デジタル終活」が若年層にも重要なテーマとなっていることが明らかになった。 若年層の間 […]
知っているようで知らないお寺の市場規模、非課税のお布施で坊主丸儲けは本当か?
日本の寺院市場は約5100億円規模に回復するも、家族葬や永代供養の増加により布施単価は減少傾向。墓石市場は縮小し、寺院経営は地方を中心に厳化。一方で死者数の増加は当面続き、グリーフケアなど非金銭的価値が寺の役割として注目 […]
火葬料金の指導権限明記を 東京都と23区が墓地埋葬法の改正を国に要望
東京都と23区の区長会は、民間火葬場の料金高騰に対応するため、火葬料金への指導権限を盛り込んだ墓地埋葬法の改正を国に要望。料金ガイドラインの整備や経費内訳の開示義務も併せて求めた。 火葬料金の高騰は、遺族の経済的負担を重 […]
生前にお墓の話を!60代以上の4割が家族と話し合い済み。終活で後悔しないための第一歩
60代以上の約4割が将来のお墓について家族と話し合った経験があるとの調査結果が出ました。一般的な家族墓を希望する声が多い一方で、永代供養墓を選ぶ人も増加。お墓の場所は「自宅から近い霊園・寺院」が最多で、家族との距離感や管 […]
古墳、リメイク墓石、墓参り代行、加速するお墓の多様化と令和のエンディング界隈
令和の時代に入り、お墓の形や供養の在り方が急速に多様化している。古墳型の墓、石碑を再利用するリメイク墓、社会貢献型納骨堂、墓参り代行サービスなどが登場し、ライフスタイルや価値観の変化に応じた“新しい終活”のニーズが顕在化 […]
日本人は意外に前向き?「エンバーミング(ご遺体の防腐処置)」に関する全国調査
全国1,000人調査で、エンバーミング(ご遺体の防腐・整容処置)に対して78%が好意的と回答。安らかな表情でのお別れや長距離搬送時の衛生保持などへの理解が進んでいる。事前にメリットを説明することで、さらに受容が高まる可能 […]
後見制度支援預貯金・後見制度支援信託の導入状況調査の結果について
金融庁は、後見制度支援預貯金および支援信託の導入状況を全国の金融機関に調査。令和7年3月末時点で、全国の家庭裁判所での後見制度支援信託の導入件数は前年から増加し、着実に制度活用が広がっていることが明らかになった。 高齢化 […]
日本PCサービスが「いい遺言の日」に合わせて、デジタル遺品に関する最新情報を発信
日本PCサービス株式会社は「いい遺言の日」に合わせ、デジタル遺品に関する最新動向を発信。9〜10月の相談件数は前年比120%と過去5年で最多。パスワードやデジタル資産の管理不備によるトラブルが増加しており、全世代に「デジ […]
なぜ、終活ドラマが人気? 若者の結婚観と終活事情 20~30代の6割以上が老後に向けて準備をしていると判明!終活のイメージ上位は「将来のために必要な準備」「前向きに人生を整理すること」とポジティブ
若者の間で終活が前向きに捉えられ始めており、6割以上が老後に向けて「貯金」「投資」などの準備を実施。孤独や経済的不安を背景に、結婚も老後の安心材料とされている。終活は「必要な準備」「人生の整理」としてポジティブに認識され […]
大病院の「霊安室当番」で争奪戦 葬儀業界の競争激化
大病院の霊安室当番をめぐる争奪戦は、葬儀業界の過当競争を象徴する。遺族の8割が葬儀社未決定の中、当番業者が営業機会を得る。入札や接待など不透明な実態も。市場はコロナ後に回復傾向だが、小規模葬の増加で競争は一層激化している […]
セカンドライフは11万時間以上?【終活】認知度は9割以上だが「なんとなくネガティブなイメージ?」
NPO法人ら・し・さによる「第2回終活意識全国調査」で、終活の認知度は9割を超える一方、「人生後半を生き生き過ごす準備」という前向きな捉え方はまだ少数。従来の「亡くなった後の準備」というイメージが強い人も多く、終活の本質 […]
特集記事
Now and Next
葬儀業界の現状と課題
そして、今後の展望を探るインタビュー記事





























