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【墓じまい】改葬15万件以上!墓じまいは北海道がいちばん多い?何に費用がかかる?
日本の墓じまい(改葬)が全国で15万件を超え、承継者不在や家計負担などを背景に増加傾向です。墓石撤去費用、納骨先移転費用、離檀料など費用構造を整理し、管理費など継続負担をふまえて家族で共有・話し合う重要性を解説しています […]
海洋散骨に広がる“合理志向”。最多理由は「子どもに負担を残さない」
海洋散骨「ブルーオーシャンセレモニー」が累計7,000件を突破。直近相談の65%が生前・墓じまい関連で、検討理由の最多は「子どもに負担を残さない」52%。自然志向に加え、費用や管理面を重視する合理志向が広がっている。 散 […]
高齢者の約4割が海洋散骨を供養の選択肢として検討!供養の多様化と背景とは?
60・70代1014人調査で、海洋散骨は認知95%、選択肢44%。理由は「子に墓管理負担を残したくない」が最多。終活意識は全員ある一方、葬送希望を家族に具体的に伝えている人は13%と低く、供養の多様化と“負担軽減”志向が […]
相続税では葬式費用は債務控除の対象だが、香典返しや法事費用は控除不可など線引きがある。火葬・納骨・会葬返礼品・通夜振る舞いは認められる一方、四十九日や初七日法要は原則対象外と整理して解説している。 葬儀費用は税務上の扱い […]
年金暮らしの父の遺志で樹木葬を選んだ娘だが、一周忌で訪れた墓地は草が茂り供花も放置された状態で管理がずさんだった。「管理料不要」が「放置」を正当化するケースもあり、樹木葬選びには運営実績や管理状況の確認が不可欠だと指摘し […]
墓参りは面倒、遺骨は海へ撒けばいい…墓も骨も手放す「0葬」の普及が日本人の精神に及ぼす重大な「歪み」
日本独自の「骨を大切にする葬送文化」が、散骨や遺骨を引き取らない「0葬」の広がりで転換期を迎えている背景と、その精神的影響を論じた記事。利便性や自由の裏で、供養やつながりが失われる危うさを指摘している。 合理性だけで葬送 […]
お墓はネットで買う時代へ、現代に蘇った古墳墓が示す新たな弔いの形
現代の弔いの新提案として「古墳墓」を一般向けに販売する動きが紹介されている。古代の前方後円墳をモデルにした墓が開発され、低価格で合同埋葬も可能に。墓地購入者の権利や宗教的制約を越えた多様な選択肢として注目されている。 伝 […]
映画『ほどなく、お別れです』で、主演・目黒蓮が演じる葬祭プランナーによる“納棺の儀”場面の映像が公開された。故人を棺に納める丁寧な所作の様子が描かれ、役者は実際の納棺師から指導を受け撮影に臨んだ。 “納棺の儀”を丁寧に描 […]
火葬料金の指導権限明記を 東京都と23区が墓地埋葬法の改正を国に要望
東京都と23区が、民間火葬場の料金高騰を受け、墓地埋葬法を改正し火葬料金への行政の指導権限を明確化するよう国に要望。料金算定のガイドライン策定や経費内訳の公表義務化も求めた。 火葬料金は遺族負担に直結するため、透明性と公 […]
横浜で唯一の民営「西寺尾火葬場」3月閉業 100年超の歴史、多死社会で「火葬待ち」に拍車も
横浜市で唯一の民営火葬場「西寺尾火葬場」が老朽化と市営斎場新設を理由に3月末で閉業。年間約2千件を担ってきた施設の終了により、多死社会の中で続く「火葬待ち」の長期化が懸念されている。 火葬場は地域の葬送を支える基盤であり […]
国内で年間約150万人が亡くなる“多死社会”を背景に、火葬後に残る「残骨灰」に含まれる金・銀などの有価金属を売却する自治体が増加。骨灰の処理方法や自治体の収益活用は地域差があり、法的な扱いや遺族への配慮も課題になっている […]
死後24時間未満の火葬事案について
安中市の火葬場(すみれケ丘聖苑)で、死亡確認から24時間を経過しないうちに火葬が実施される事案が発生し、同市が公表した。「墓地、埋葬等に関する法律」で24時間経過後の火葬が原則であるため、確認不十分による誤執行として再発 […]
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そして、今後の展望を探るインタビュー記事


























