全国石製品協同組合が40〜70代を対象に「墓じまい」の意識調査を実施。約4割が関心を持つ一方で約6割は意向がないことが判明しました。きっかけは「お墓の管理の負担」が多く、相談先は家族が最多ですが「誰にも相談しない」層も多いのが現状です。専門家には検討が具体化してから相談する傾向にあります。
ご葬儀の際に「今後のお墓の維持が難しくて…」と相談されることが増えています。調査にあるように、管理の負担から墓じまいを考えるものの、誰にも相談できず抱え込んでいる方は多いはずです。お見送りの段階から、将来のお墓や供養について気軽にご相談いただけるよう、情報提供やサポートを強化したいと感じました。
詳しくは下記のURLより
リンク元:「墓じまい」に関するアンケート調査を実施
メディア:PR TIMES



